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2008-08-28

USBにソフトを入れて売る時代

USB入りソフトウェアの画像

PCソフトを日用品のように身近にすることを目指す「コモディティ化」戦略に基づき、PCソフトをUSBメモリに収録し「Uメモ」シリーズとして販売する。この背景には、ネットブックなどの小型で安価なマシンでは、光学ドライブを搭載しないがUSBポートはほぼすべてに搭載されていることがあるとしている。


ソースネクスト、PC用ソフトをUSBメモリで販売 から2008-08-28 02:38 +0900に引用

なるほろ、確かに理にかなってるような希ガス。good
ちなみに、このUSBメモリの空き領域は普通にメモリとして使えたりするのか脳 ( ´・ω・`)
でも書き込み可能だと、間違って消しちゃったなんてこともあるだろうし、ちょっと気になる。catface

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パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

元から入っているソフトは消せちゃうらしいっすよ。
で、消しちゃっても、あとでダウンロードできちゃうらしいっす。

なるほど。
じゃぁプロダクトキーとかはUSBメモリにシールで貼ってあったりするんですかねぇ。
何にしても面白い試み。
CDとかってインストールしたら後は何の役にも立たないですからcatface

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