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2004-09-07

天才的な文章というもの

天才的な文章というものは、それに触れた瞬間もうそこから目を離すことができなくなる。
それがどれほど辛く、苦しいものであってもだ…。

以下はたろぐのたろーさんが書かれた最近のエントリーであるが、まさにこの文書が天才的な内容なのである。
この件にあるA子さん宛ての手紙の内容が泣かせるのだ。

僕とI内は、ちょうど台風16号のせいで外出できず退屈だったので、A子さんへの返事を協力して書き上げた。…

たろぐ: I内先生カラノテガミ。

それはもう、腹の皮が捩れて痛くなるほどに。(|||。A。)

このエントリは、会社の仕事中にじっくりと読むことをお勧めする。
あっ、涙をぬぐうハンカチを忘れずに…。

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コメント

こんばんは、たろーです。

大変にホメていただいて、とてもありがたいのですが、つい先ほど、I内先生本人から大変な「苦情」と「お叱り」がありました為に、一部を加筆・訂正するに至りましたので、ご報告差し上げます。

…Akkeyさんならば、どこがどう訂正・加筆されたかは、スグにわかってしまうような箇所なのですけれども、I内先生がウルサイもので、一応w

なるほど、I内先生が一生懸命書いたということが大切なんですね。
う~ん、手紙の内容は変わってないですよね?
ちょっと違うような気がするが、自信がない…(^◇^;)。

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